

【夏目漱石来熊130周年企画】悩める文豪・漱石の拠りどころをめぐる デジタルスタンプラリー
期間:2026年5月1日(金)~2026年10月25日(日)※震災影響で一部閉館していた施設がありましたが、通常営業へ戻っております(8/13現在) 明治29年(1896年)4月、漱石が29歳の時に第五高等学校(現熊本大学)の英語教師となり、4年3ヶ月過ごした熊本。そこでの日々や出会いは、漱石にとってかけがえのない時間だったと言われ...

地震から10年。 節目の年を迎えた今年、私たちは震災の記憶とそこから得た教訓を風化させることなく、次の世代へと語り継ぐために、復興コンサート”FUTURE”を熊本城ホールにて開催いたします。 イベント情報については、随時更新いたします。

夜の熊本城下町へ、ようこそ。 石灯りがともるOMOベースに響くのは、現代的にアレンジされた太鼓の音。 熊本城ゆかりの意匠に彩られた空間で、球磨焼酎を片手に城下町の宵の賑わいを体感できます。 地元演奏家による力強くも洗練された和太鼓の演奏、 初めてでも楽しめる前割焼...

2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナ ペルホネン。「つぐ」という言葉でその活動をひもとく展覧会、「つぐ minä perhonen」を熊本市現代美術館で開催いたします。 ミナ ペルホネンのものづくりは、デザイナーの手作業によって生み出されるテキ...

「南極」ー。そこは地球上でもっとも厳しい環境のひとつであり、かつて世界中の人々が極地への到達を夢みた場所です。日本人で初めて南極探検に挑んだ白瀬南極探検隊をはじめ、日本は南極観測に携わる人材を多く輩出してきました。世界の観測隊とともに、日本は南極で70年にわ...

楽しみながら防災をしっかり学べる「イザ!カエルキャラバン!」を熊本で初開催します。 運営をサポートいただくボランティアスタッフを大募集します。 ボランティアに参加しながら、防災の知識も身に着けることができます♪ 事前研修会も行いますので、どなたでもお気軽にご...

本ツアーは9/6(日)熊本県立劇場にて行われる夏目漱石来熊130周年記念 シンポジウム(無料)へ参加されるお客様向けのツアーです。 熊本市内の旧居をバスで巡り、漱石特別御膳をお召し上 がりいただいたあと、シンポジウム会場までお連れします。 「夏目漱石の名前くらいしか知...

地震から10年。 節目の年を迎えた今年、私たちは震災の記憶とそこから得た教訓を風化させることなく、次の世代へと語り継ぐために、復興コンサート”FUTURE”を熊本城ホールにて開催いたします。 イベント情報については、随時更新いたします。

加藤清正にゆかりがあると伝わる「変わり兜」(複製)の展示を行っています。 ※清正が実際に使用した兜ではなく、清正没後、江戸時代初期(1600年代)に作られた複製品と紹介されています。 〔参考〕2024年8月13日放送の番組で紹介。

令和8年(2026年)熊本地震発災に伴いイベントの中止が決定しました。 _________________________________ 『知られざる熊本城の秘密』 復興の様子を振り返りながら、見どころや周辺スポットをご紹介するガイドツアー。7~8月は開園時間を延長...

【夏目漱石来熊130周年企画】悩める文豪・漱石の拠りどころをめぐる デジタルスタンプラリー
期間:2026年5月1日(金)~2026年10月25日(日)※震災影響で一部閉館していた施設がありましたが、通常営業へ戻っております(8/13現在) 明治29年(1896年)4月、漱石が29歳の時に第五高等学校(現熊本大学)の英語教師となり、4年3ヶ月過ごした熊本。そこでの日々や出会いは、漱石にとってかけがえのない時間だったと言われ...

小さなコンピューター「ピコクリケット」とモーター・スピーカー、身のまわりにある素材、みんなのアイディアを組み合わせて、工作とプログラミンにより、グループで協力しながら、動くおもちゃを創り発表します。

県民公開講座「感染症との戦いに生涯を捧げた北里柴三郎からのメッセージ」
期間:2026年11月1日(日)北里柴三郎は、ペリー来航の年である1853年、熊本県小国町に、庄屋の長男として生まれました。幼少期は、身分制度に苦しみながらも、古城医学校にて医学を究めることを決意し、東京医学校(現・東京大学医学部)へ進学、内務省に入省しました。その後、国費留学生としてドイ...

CAMK Screening Vol.4 ひびのこづえ 《ROOT:根》上演資料
期間:2026年8月26日(水)~2026年10月25日(日)熊本市現代美術館では、CAMK Screening Vol.4として、2025年度に新たに収蔵した作品・資料の中から、ひびのこづえ《ROOT:根》上演資料(2025年11月23日・24日松本公演)を紹介します。パフォーマーのアオイヤマダは長野県松本市出身で、作品内の可変するセリフの一部にローカ...

GⅢ-Vol.166 熊本市の夏の名物! こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念 大アーカイブ展
期間:2026年8月27日(木)~2026年10月25日(日)熊本市現代美術館では、毎年7月下旬から8月初頭にかけて、「こどもおもしろおばけ屋敷」が開催されます(主催:火の国まつり運営委員会・熊本市、共催:熊本市現代美術館)。おばけ屋敷のストーリー・構成・演出は、池田美樹(劇団きらら代表)、装置制作は安部将吾(南無サン...

熊本市西区にある金峰山が舞台。メイン会場の「金峰森の駅みちくさ館」をスタートして北廻り登山道→ヤマガラビレッジ(折り返し)→さるすべり→山頂(折り返し)西廻り登山道→岩戸観音の巡るコース(約12.8㎞)を走ります。

熊本中心部の屋上ビアガーデンで、食事やドリンクとともにライブを楽しめる音楽イベントです。 出演は、民謡クルセイダーズ、宵のカオリーズ、BOOMDIGI、JAMURAI feat. SUGAR SOUL 熊本のローカルサウンドが集まる、世代やジャンルを越えて楽しめる一日を目指しています。 ...

美術家・田部光子(1933-2024)は1961 年に記した「プラカードの為に」と題した文章において、「大衆のエネルギーを受け止められるだけのプラカードを作」り、その「たった一枚のプラカードの誕生によって」社会を変える可能性を語りました。過酷な現実や社会に対する抵抗の意...